A型特有の几帳面さと繊細さを自らのセールスポイントと自慢するが、 彼の車の中は、巨大なゴミ箱と見間違う人は多い。 また、自らを「信州の詩人」と呼ぶが、彼の詩を見た人は誰一人としていない。
彼の話を聞いていればいるほど、いったい今まで幾つの人生を生きてきた人なんだろうと 不思議な気持ちになる。まだまだ秘密がたくさんあるらしいが、 それもアルコールのおかげで少しずつ明らかになっていくだろう。
パソカレの紅二点。A型だからさぞしっかりしているだろうと思っていたら、
コンタクトレンズを飲み込んでしまうようなおおらか(?)な性格でした。
あれは目につけるものだけど・・・
大物の素質あり。
弊社サポートグループを一手に引き受ける仕事人。 今日もまた、SOSの連絡を受けるや否やクライアントのもとに向かうのであった。